婚活のプロ(14年目)が送りたいプレゼント

ちょこちょこ、合間に書いていたら、本ほど長いことになりました。
お時間許す限り、見て下さいね。


無料相談に来られた方は、
「来て良かったです!そんな風に考えた事なかったです!」

そう言って帰って下さる方が、増えてきました。

それは、私が登録しても登録しなくても
せっかく来て下さったその方に
何か1つでも、私ではなく、
自分自身の中から「気づく」
という、結婚しなくても結婚しても
これからの人生に大切な、
プレゼントを持って帰って欲しいと思って
カウンセリングさせていただいているからです。

なので、私はそう言って下さる事が
ことのほか嬉しいのです。

カフェで無料でタロット占いをしても
「結婚相談所に入会するように、結果でしむけられるかも…」
とかね、
心ない事を言われた事もあって、
私は絶対にタロット占いをこういった場面で
使うのはやめようと思いました。

それは良心が傷つけられたから
とかではないのです。

私の良心など、私が持っていて
そして、私さえそれが
分かっていれば良いのです。

自分に胸を張れる自分がいれば
どの様に評価を受けても良いのです。

けれど、
時間をさいて、その人の為にと思っても

その人にとって
何の役にも立たなければ

それこそ、
人の為と書いて「偽り」なのです。

私の会員様だけに、
そして親しい友人等だけに
それも、
「してくださーい」
と言われた時だけ、
「はーい!」
と言う事で、
当たり前ですが無償で
占うことに決めました。

その方の為にならないのなら、
私に心があっても
何をしても意味がないのです。

ということで

話しは大きくそれましたが
新規での無料相談は
普通のカウンセリングです。

ので「気づき」のプレゼントは
タロット占いではございません。

話しはさておき
(さておきますか…((+_+)))

自分の人生の責任を、
他人のせいにする方の
割と多い事にびっくりしますね。

上手くいかないこと
思うようにいかないこと
思う事ができなかったこと

何かと、過去の話しを出して来ては
なんだかんだと語ります。

まずは理解して欲しい点

どの様な環境で
生まれても
どの様な環境で
育っても
どんな親を持っても

強く生きてきた人がいます。
どちらがひどいかと比べれば、
それはそれは、聞くにもおぞましい
そんな環境下で生きた方もおられます。

それでも、幸せな人はいるのです。
目的を持って、一生懸命生きたり、
自分の事のみならず、
他人の人生を支えている人もいるのです。

なのに、いいわけをする人は
ずっと、ヒトのせいです。

どんな出来事が起こっても
どんな友達がいても
どんな職場でも
どんな恋愛をしても
どんな人と出会っても
どんな人と結婚しても
どんな人と離婚しても

それは全て
結局は自分が選んで

自分の足で歩いてきたのです。

その足で
歩いた結果なのです。

歩かせることなど
誰にも出来ない。

他の結婚相談所で活動しておられる方も
無料カウンセリングに来られます。

そんな時は、
活動中の結婚相談所の苦情を言われます。
『いちいち、否定してきてうるさいんです』
うるさい=おせっかい、面倒見が良い、心配している。

『申込みいれなさいってばっかり言うんです』
入れないと=申込みをもらった人としかお見合いが組めない。選べない。ともかく現実的に申込みをするしかない。
直接の紹介=条件が合わず、納得出来ず会わない。

『年下とお見合い組んでくれないんです』
年下の男性=結婚相談所では○がほぼ出ない。かと言ってその年下男性に説得して会っていただくのは、まだ40代の女性に70歳の方を無理矢理すすめるのと同じこと。会いたい人とお相手も会いたいので…年下男性とのお見合いも0とは言わないけれど、幸せになれる可能性を狭めてしまいます。

『親に言われたから、仕方なくしてるんです』
親に言われてきた人=親に言われてやる子=自分から来た子に比べて結婚の必要性を感じていない=仕方なくやる=もてない。

人は不足を見るのです。
多分Ring the Bellに登録したらしたで、
結局色々思うのです。

そして、結婚する前も色々思い、
結婚してからも色々思うのです。

あげくの果てには
あの結婚相談所で出会った人と結婚したら
こんなひどい目にあったじゃない!
結婚相談所での出会いなんて最悪よ!
と言いかねません。

あなたが、
決めたのです。
その人を。

Ring the Bellに、うつってこられた方の中には、よっぽどの方もおられます。
『あなた自分が分かっているの?どれほどのモノだと思っているの?自分のこと分かっていて、相手のこと断るの?!』
それもすごいケンマクで言われるので、精神的にまいってしまわれて、移ってこられた方もおられました。
『あなたは、仕事が公務員という所しか、良い所がない人間です。』
と結婚相談所で言われたと、おっしゃった方もおられました。

どちらの方も、Ring the Bellで既に成婚退会されましたが…

私のスタンスは『見守る』『指示しない』『代わりに決めない』『希望の方の話しを聞く』『会員様を愛する』『会員様の人生を信じる』です。

なので、私にも不足を見れば、絶対にあります。

その足で歩くのです。
その目で見るのです。
恋愛をするのも結婚するのも
誰でもない、あなたです。

聞かれたら、アドバイスをします。
ひとりとお見合いが決まっているのに、
ひとりと交際に入ったのに、
その日やその次の日に
申込みを入れる人は、
まぁまぁに、結婚が決まりません。

けれど、
交際に入ったからと一直線に思い過ぎる。
いきなり依存する。
その人に決めようとする人も
まぁまぁに、決まりません。

スタンス的におすすめは
『その人に決めない』
けれど
『その人をよく見る、知る』

あんなに婚活に迷っておられて
あんなにどうしようもなく
低迷しておられても、
本当に笑顔で、
簡単にご結婚が決まるのです。

私はそのお姿に
14年目だからこそ
自信をいただきました。

どの瞳も、キラキラと
輝いておられました。

初婚の方も、そして難しいと言われている
再婚や子育て中のママも、決まるのです。

『こんなことで一体本当に決まるの?』
『だって、思う人とお見合いも組めないじゃない』
『だって、こんなに私にはお申込みも少ないじゃない』

でもね…
決まるのです。
決まって来たのです。

会うのも嫌な人と、誰も会いません。
連絡先を言うのも嫌な人と、連絡を取りません。
手を繋ぐのも嫌な人と、
モヤモヤしながら手を繋げても
キスをするのは不可能です。
結婚は誰にとっても、そういう事なのです。

だからこそ、
諦めないで、
あなたが飛びついて
心から大好きだと言える
そんな人と
出会える未来がお望みなら、

こわくても
傷ついても
頑張らなくても良いから
絶対に夢だけは捨てないで。
その夢を叶えられるのは、
今のあなたしか
いないのだから…

あなたにしか
出来ないのだから…

諦めるのもこわい
進むのもこわい

だって、お父さんがひどい人で
だって、両親がうまくいっていなくて
だって、今までずっとうまくいかなくて
だって、思考が偏っていて
だって、男性は○○だから…
だって、女性は○○だから…

確かに嘘ではないでしょう。

けれど、過去の痛みを
大事に大事に抱えて
いつまでも引っぱり出しては
思案して
過去に現在さえもふり回され
その痛みにひたっているほど
人生は長くないのです。

過去にとらわれている暇は
ないのです。

メンタリストおすすめです。
すっごく大きい声で言ってみて下さい。

『メンタルリセット!!』

未来は過去にはないのです。
未来は今、そのタネをまき
花を咲かせる為の今です。

フラれた事がない人はいませんよね。
ない人もおられるのかもしれませんが…

『私ふられたことないんですー』
とか言いたいですよね。

けれど、
人は失敗します。
時にフラれます。

にんじんを嫌いだったり
のりが嫌いだったり
好きでも嫌いでもないように
どんな人でも、
ひとりひとり
好き嫌いがあります。

にんじんはじゃがいもに
頑張ってもなれません。

でも…

無理だった
その度に私は
本当のお相手に
近づいているように
感じます。

婚活に大切な事(DJあおいの恋愛偏差値ノートより)
1、仕事を持ち帰らない。
仕事ばかりしていると交感神経が優位になる状態に偏り、恋愛モードになりづらい傾向に。
2、不要な女友達。
多すぎる人間関係は『時間』という財産を奪います。
3、理想を捨てること。
『理想』という概念が、恋愛感情の邪魔になっていることもあります。

とのことです。

『理想』に関して私が思うには…自分をよく知り、一緒に生きる上で、等身大の自分にとっての恋愛相手、結婚相手を求める事はすごく大切だと思います。

例えば、彼氏いない歴が、珍しく1年以上あいている時(母には次々つきあう人がいて、好きな人がいるほうが異常だ、今が正常だと言われましたが((+_+)))大好きな、みなちゃんというお友達にアドバイスをもらいました。

『会いたい人を具体的に想像した方がいい。』
というアドバイスでした。

『みなちゃん、私はね、自分が選べる様な位置にいないのよー!年齢とかさ、そんなの絞っていたらずーっとひとりぽっちよー!』

でもね…
結局、素直な私。
だって、みなちゃんは歳上だけれど、彼がいる。
書き出したら、それはそれは沢山出てきました。

「やりたいことや、行きたいことに、色々言ってこない。束縛しない」「呼吸器系が弱いので、タバコを吸わない」「ネガティブ過ぎない」「ケンカにならない性格」「自立している」「お酒で酔っ払わない」等、実は20個の『希望』がありました。

年齢や見た目に関しては、一切希望はなかったのですけどね。
こうも失敗してきたのです、鼻毛が出てようが、少々ファッションセンスがなかろうが、20個ぐらい上のお歳でも、ともかく、私を受け入れてくれて、そして変化もしてゆく私が、私であり続けられるなら、大好きになれるのなら、誰だって良かったのですけど…

実際、誰だって良くもなく…

私の出会いには
本当に色々なエピソードがありますが、
一度会っただけで
『もう会いたくない』
って思うことが多かった中
(一体何人に会ったのやら…)

『あぁ…これ私フラれたのね』
って事がありました。

一度しか会わず
相手が特に望まず
次にも繋がらず
はこの人限りでした。

それはそれは、イケているBMに乗っておられました。
設計?のお仕事をご自身でされておられるようでした。

横顔はお写真通り、カッコ良くてね、
でも、正面から見たら、とても真四角で
うーん…
あんまり顔立ちじたいは、
カッコ良くは感じなかったんですね。

でも、ガツガツしていなくて
(今思うと、私に興味なかったから、ガツガツしてなかったのでしょうが…)
お仕事のお話しも、色々な面で魅力的な人だったので
私は、よく分からないながらも、もう少しお会いしてみたいな…
と思いました。

でも、うすうす
(この人にとっては私は違うのかもしれないな…)
って、感じてたんですよね…

案の定
『ごちそうさまでした。楽しかったです。』
って返事に、そつなくお返事はくださったけれど、
何となく、違ってたんだなぁ~!
って感じましてね、少々ショックを受けました。

みんな一度会うと
又会いたがってくださっていたもので…

でも…そりゃ、逆に無理って事もあるよね…

ということで自分なりの反省会ひらきました。
唯一の心あたりがあり、
それを改善しました。

『ハイヒール』
です。

その男性、メッセージで
「ハイヒールの似合う人が良い」
とか何とか言っておられまして、
その時の私、
履き慣れてなかったのですネ。

ハイステータスな男性
だけを希望していないけれど
それでも、
相手の事も良く知らない間に
フラれたくはないし

改善するに、こしたことがない
これからの自分にとっても
大切な事を、この出来事は
教えてくれているのかもしれない
と思ったのです。

というか…
あれはハイヒール好きの単なる
変態だったのかもしれないが…
とか悪態もついたかもしれません。
他に、自分に問題があったのかもしれないし
単に、好みでなかっただけかも(^_-)-☆

自分の事、過大評価し過ぎ。超前向き。
それ変えたら、もっとバージョンアップ出来るのよ!
ヤレヤレ(*^_^*)私。

靴のサイズは小さくて
超高級靴、ルブタン等はサイズがないそうですが
ともかく、等身大の自分に似合う靴探し。

自分にも手の届く、
お気に入りのハイヒールを見つけました。

正直、そのお方の真実は闇の中。
でも、良いのです。

相手に
『何が理由ですか?』
聞いたとて、確実に本当の理由は言いません。

だって、私がそうだから。

それが本当の問題では、
なかったのかもしれないけれど、
私の中に少しでも
引っ掛かりがあることは
全部改善していくことが、
私にできる、これから出会う、
未来の恋愛に、謙虚に向き合う
ってことだったんですネ。

他人は変えられないが、
自分は変えられる。

母に『その安っぱい服なに?』
って言われた痛み。
何?
どういうのが
『安っぽく見えるわけ?』
突き詰めまくり…

『すそのまつりが、粗悪でしょ』
なんじゃそれは、そんなとこ
見る人いるのか???

確かにこのワンピは5000円だったけどね…
無駄に使えるお金が1円もないのだよ…
お母様よー!
ということで、探しましたヨ。
お気に入りの服。

見ていたら高いねー
良いお洋服はー
ともかく、いくらなんでも
ワンピースは30000まで。
流行に左右されないプレーンな
いつまでも着れそうなもの。
裾のまつり方を重視するべく。
という自分にルールまで作り。

欲しい人にそのワンピはあげまして…
『知らんヨー安っぽく見えるよー』

ということで、
ハイヒールが板に付いた私は、
ハイステータス男性のみならず、
それはそれは沢山の方に何人もお会いし、
『どこでも連れてっても恥ずかしくない女』
と気に入っていただき、
(私はあなたのアクセサリーではございませんが…)
私が断る事や、フワッと消える事はあっても、

次会ってもいいかなーと思っているのに、
当日のみで終了希望
ということは、まずなくなった。

ハイヒールが板に付いた事よりも
その事が自信に、
繋がったのかもしれないけれど…

ハイステータスな男性と
おつき合いもさせていただいた。

でも…なんか…違う…
なんかしんどい…
アワナイキガスル…

結局、通う美容院のオーナーに
紹介していただいた、
ハイヒールでなくても良いであろう、
会社員、年下バツイチさんとつきあったものの、
『束縛・嫉妬』『お酒の飲み方』『性格の不一致』
一緒に過ごしていくことの苦を
ことさらに感じ始め、2年で終了。

魅力のある、素敵な人ではあったのですが、
それと、一生涯のお相手とは、話しが別なんですね。

絶対に一緒にいる相手に対して
妥協はしないと決めています。
相手を変えようとは思いません。
歩み寄れども合わないのなら
ただ、終わりにするだけです。

なぜなら、妥協できず離婚した訳です。
子供の当たり前にある『両親がいる』
という幸せを奪ってまでも、
自分自身の人生の幸せを選んだのです。

何があっても、子どもの為に
離婚しない人もいる中で
私は自分の幸せを選んだのです。

幸せになる義務があるのです。

何のために妥協せず離婚したのか、
分からなくなってしまうのです。
子供たちに対しても、
私が幸せにならないと、
大変申し訳ない訳です。
(意味分からない人は、分からないよねー)

またもや、会うわ会うわで
爆笑エピソードの数々
随分友達を、
無償で笑わせましたが

やっとこさ
思い描き続けた
運命のその日がやってきました。
今の彼と会う。

その笑顔何?
あなたは天使?でございますか?
私は思いました。

的を40代後半から50代にしていた私
分かっているのよ。
良く知っているのよ。
44歳の私の需要が、
どの年齢の男性にあるのか。
だってプロですもの。

しかしながら、
ムリムリ続きで…
イヤイヤって言う
第一次反抗期子供の様に
私は、イヤイヤを繰り返し
疲れ果てたのです。

私にはありがたいことよ
こんな超イケメンで
仕事も頑張っておられる人。
自分に言い聞かせ、妥協気味に会えば、
居酒屋の個室で、体調が悪くなり
『私ムリミタイ…』
言い出す始末。
『うすうすは分かっていました』
言われる始末。
すまない…

ムリミタイ…
繰り返し過ぎ…

おおかた諦め気味に
なぜか7つも下の彼とのやりとり。

『つきあったの年下ばっかりなんやから、
年下にしてみたら?』
それも友達が言ってくれたのねー

友達ってありがたい
あげく、私は素直。

この人と会ってもね…
こんな年齢差を、
いったいどうやって埋めるの?
大阪市在住
車も手元にないし
会ったとてね…
未来がないでしょうよ…
私は年下が良い訳ではないのですよ…
ブツブツブツブツ

大事に大事にしてくれる
私を若いと思ってくれる
年上男性にも憧れるのですよ…

前向きに色々考え、築いて生き抜いてきた
落ち着き払った、そのステータスにも
イキザマにも、目がくらむのです。

7つも下の人が
ひとまずは良かろうが
私で満足し続けることなど
出来るのでしょうか…

意外と急に自信がない私。

ということでしたが
恋に落ちたのですネ。
ヤレヤレ
もう、出会いはないのかと
本気で思いましたヨ…

メンタリストによりますと
ヒトメボレは
ただの性欲
だそうです。

なんじゃそりゃ 残念

でもね、そうかどうかもしれないけれど
私が私の人生を
過ごしやすい上に
お相手に飛びつきたくなるぐらい
大好きになれるなんて
本当に幸せなことです。

あげく、彼がお会いしてくださるとは…
年上女のハイヒール、役に立ったのか…
何が役に立ったのか…
というか…
あれから、もうすぐ2年
彼は実際何を考えておられるのか
知らん…

ともかく私がタネをまいて、
歩いて、選んで、
そして積み重ねて、
反省しては、改善し、
傷ついては、大泣きし、
それでもやっぱり、
タネをまき、
真剣に自分と向き合い、
たどりついた今。

その道のりの険しさなど
誰にも分かりません。

本当に本当に
心から
ありがたさ
しかございません。

全てにおいて、
なんの文句もございません。
というならば
それは大げさかもしれません。

当然ね。
私にも、
必然的に足らずを感じる心も
あるわけです。

でもね、相手にも
きっとあるわけです。

改善出来ぬ歳の差も含め。

今を生きています。
これから先は
知りませぬ。

ご縁がなければ
それが私のベスト
ご縁があれば
それが私のベスト

これはまだまだ
シンデレラでいうところの
中盤の出来事なのか
終盤に差し掛かっているのか
それすら分からない
わけですね。

万が一、結婚出来たって、
ゴールのはずもなく、
年齢差で離婚を告げられた
あの芸能人のお方もおられると
私のストーリーはまだまだ
序の口の様にも思う訳です。

けれど、
何はともあれ
いずれにしても
私の人生も
あなたの人生も
うまくいくのです。

そういうものなのです。

行きたい場所に行く私を
いつも見守ってくれる人が
今はいてくれて、
不安もなく、
心穏やかに過ごせて
本当に幸せだと思います。

私もまだまだです。
だって人は完璧にはなれません。

大ざっぱは、大らかで
優しいは、優柔不断で
男らしいは、自己中心的で
その相手にとっての
ちょうど良いも
いつもコロコロ変わるのです。

一緒に生きる人の為
見つめ、歩み寄り
変わる勇気も大切です。

手の届く範囲から、
まだその人の姿が
カケラも見えなくても
素敵なあなたの未来の相手の為
改善してゆくことが、自信となり、
輝けることになると
素敵なことですね。

会員様にはアドバイス、ご相談、
ラインにていただいております。
ご遠慮なくどうぞ。

場合によりお買い物同行、
お食事も行かせていただいております。

ラインでのご相談がややこしい時は
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読書の秋でもございませんが、
最後まで読んでいいただいたあなたに
何か1つでも、進むヒントになること
見つかればとても嬉しいです。

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    Ring the Bell 代表五十嵐